本日より、5月21日(木)〜5月24日(日)に開催された第105回関東インカレに出場した選手の感想を、遅ればせながら掲載いたします!!ぜひご覧ください!
今回はハーフマラソン.10000m.5000m.3000mSC.1500m.800mの中長距離種目に出場した選手からのコメントです。
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加庭翔太(3)〈ハーフマラソン〉
初の関カレで自分の実力を痛感させられました。箱根などで戦っていく選手たちとの差を身をもって感じられました。今回の貴重な経験を無駄にせず学べたことをこれからの競技に活かして、競技力を上げていきたいと思います。応援ありがとうございました。
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深田健斗(3)〈ハーフマラソン〉
大きな舞台を経験することができてよかったです。不甲斐ない結果となってしまいましたがこの結果をダメだったなでは終わらさず悔しさを忘れないで1から生活を見直してより一層努力します。チームに貢献できる走りと信頼される選手になります。これからもご期待と応援よろしくお願いします。
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加藤優弥(4)〈ハーフマラソン〉
関東インカレハーフでは満足のいく結果を残せませんでした。大会前にコンディションを落としてしまい、持っている力を発揮しきれなかった点が大きな反省です。また、レースを通して他大学との差も明確に感じ、自身の現在地と課題を強く認識する結果となりました。この経験を無駄にせず、コンディション管理と競技力の向上に努めていきます。そして、全日本予選や箱根予選に繋げていけるよう、チームとしても個人としても状態を上げ、結果で貢献できる走りを目指していきます。
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青手木陽太(2)〈10000m〉
力不足を大きく感じたレースでした。強くなるには練習あるのみだと思うので、夏合宿その先の箱根予選に向けてこれから練習を積んでいきます!
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星野泰地(4)〈10000m〉
最初で最後の関東インカレ10000m、終始楽しんで走ることができました。目標にしていた28分台にはあと1秒届きませんでしたが、大舞台で自己ベストを更新することができて嬉しく思います。一方で、上には上がいることを改めて実感しました。秋の箱根予選で勝てるように、また一から練習頑張ります。これからも応援よろしくお願いします!
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野田晶斗(4)〈10000m.5000m〉
2種目とも入賞を逃し、最後の関カレとして悔しい結果となりました。ですがこの大会に臨むにあたって覚悟を決め、攻めのレースで挑戦できたことは大きな収穫です。強い選手を目指して今後も頑張ります。
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鎌田煌花(2)〈5000m〉
初めての関東インカレは目標とするタイムにも届かず、勝負することもできずに終わり、悔しい結果となりました。位置取りやレース展開を振り返ると悔いが残るとともに、強い選手から学ぶことも多くありました。また、全体応援だったこともあり、法政大学の観客席から聞こえてくる応援の声はとても力になりました。
この先は記録会や夏合宿等がありますが、飛躍の1年となるよう頑張っていきます。
応援ありがとうございました。
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岡野雄大(1)〈3000mSC〉
自分を選んでいただいたのに不甲斐ない走りをしてしまいました。後半に余裕をもっていくことが出来ず失速してしまいまだまだ練習が足りないと感じたレースでした。この悔しさを忘れず練習に取り組んで行きます。今後は怪我なく練習を積み、より長い距離にも対応できるようになって、チームに貢献できるよう頑張っていきます。
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湯田陽平兵(4)〈3000mSC〉
大学最後の関東インカレとなりましたが、今までで1番悔しい結果として終わってしまいました。自分のやってきたことを絞り出すことができなかったです。まだ日本選手権があるので、今までやってきたことを出し切って今回の悔しさを晴らしたいと思います。
応援ありがとうございました!
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石澤空武(3)〈1500m〉
来年は800mで神林先輩の仇をとり、優勝します。
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草木迫諒(2)〈800m〉
男子800mに出場しました。結果としては準決勝敗退で、目標にしていた関東インカレ入賞は出来ず終わりました。予選後疲労がかなりあり準決勝は想定していたレースが出来ませんでした。法政の800の代表を勝ち取って出場したのに少しも貢献出来なくて悔しいです。でも、自分の弱点が明確になって今後に活かせる大会にもなったと思います。
今後は全カレ入賞、u20日本選手権優勝を目標に練習頑張ります。
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阿比留天平(3)〈800m〉
去年の反省を踏まえ、決勝で勝負することを目標に出場しましたが、その舞台に立つことはできませんでした。
今回の結果を受け止め、改めて自分自身を見つめ直し、また舞台に立てるよう精進します。
応援ありがとうございました。
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神林輝(4)〈800m〉
確実に勝ち切る力がまだ自分にはなく、まだまだ弱いと実感しました。応援ありがとうございました。
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次回もお楽しみに!

