第105回関東インカレ出場選手の感想掲載、第3回です!
本日は男女フィールド種目出場者分を掲載いたします!
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渡邊耀介(4)〈男子走幅跳〉
応援してくださった皆様、サポートしてくれたコーチ、トレーナー、マネージャーの方々ありがとうございました。4月半ばに肉離れをして、なんとか間に合わせた試合でしたが無念に終わりました。ハムを犠牲に一発でもかまそうと思ってましたが、不発に終わり悔しいです。
ハムストリングを治して次はかませるように努力します。
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栁澤響喜(1)〈男子三段跳〉
初めての関東インカレは思うような結果を残せず悔しい結果となりましたが、1年生から出場できたことはとても良い経験になりました。
強くなってリベンジします!もう最下位はとりません!
応援・サポートありがとうございました!
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中村楓馬(3)〈男子走高跳〉
今シーズン入る前から肉離れをしており、試合に間に合うか不安でしたが、不甲斐ない結果ではありましたがシーズンベストを出すことができました!これも応援してくださった様々な方のおかげだと思っています。応援ありがとうございました。これからも精進いたしますのでご声援のほどよろしくお願いいたします。
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中村菜結(2)
応援、サポートありがとうございました。
自己ベストと入賞を目指していましたが、昨年と同じ記録となってしまいとても悔しいです。しかし、この試合をきっかけに自分の跳躍を見直し改善すべき点を考えて練習するようになりました。これからもそれを繰り返し、少しずつ積み重ねていきたいです。
また、私は選手として試合に出場しましたが、雨の中だったこともあり、その裏でスタッフの方々が準備やサポートなど、本当に多くのことをしてくださっていることをより強く感じました。
感謝の気持ちを忘れずに、これからも頑張っていきたいです。
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濱中賢悟(1)〈男子やり投〉
大学陸上の難しさを実感しました。1年生からこの経験ができたことをこれからにうまく活かしていきたいです。U20世界選手権に向けて調子をさらに上げていけるように引き続き頑張ります。応援よろしくお願いいたします。
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関聡二郎(4)〈男子やり投〉
まずは部活の仲間、家族、OBOGの先輩方から応援していただきインカレの舞台で戦えたことに感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました。
最初で最後の関東インカレでしたが、記録として悔しさが残る反面今までで最も流れの良い試合ができたと感じています。
ラストイヤーも残り少ないですが、陸上人生の集大成となるよう全力で取り組んでいきます。
沢山の応援とサポートありがとうございました。
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大畑歩斗(2)〈男子砲丸投〉
今回の大会は悔いが残る結果になりました。これから残りのシーズン悔いが残らないように一生懸命練習して自己ベストを出せるように頑張っていきたいと思います。応援ありがとうございました。
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山田暉斗(4)〈男子砲丸投〉
記録結果ともに、自分としては到底納得のいくものではなく、多くの課題が残る試合となってしまいました。しかし、その一方で技術面に関しては少しずつ動きがまとまってきている実感もあり、手応えを感じている部分もあります。
ただ、その技術的な成長をまだ記録に結び付けることができていないのが現状です。シーズンもすでに後半戦に入るため、一回一回の練習と試合を大切にしながら課題を改善し、残りの試合ではしっかりと記録に繋げていきたいと思います。
応援してくださる方々への感謝を忘れず、自分の目標に向かって最後まで全力で取り組んでいきます。
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ご覧いただきありがとうございました!
次回最終回となります!

