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2026

2026年東京六大学対校戦感想④【対校男子跳躍・投擲種目】

第59回東京六大学対校陸上競技大会に出場した、対校選手の感想掲載、最終回となります。

今回は、対校男子走高跳,棒高跳,走幅跳,三段跳,やり投,円盤投,砲丸投に出場した選手です!

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立野裕馬(3)〈対校男子走高跳〉

自己ベストを更新できてすごく嬉しいです!2mの大台を突破しました!この勢いでまずは怪我をしっかりと治し、万全の状態で練習に復帰したいです。必ずコンディションを整えて、関東インカレの参加標準記録突破を次の目標に頑張ります!

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鍋本諭志(2)〈対校男子棒高跳〉

今回の大会では4mというとても情けない記録で終わってしまい、悔しい気持ちでいっぱいでしたが、六大学を通して様々な選手と関われてとても良い刺激となりました!

これから改善点を治せるようにもっと頑張ろうと思います!!

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大西晄正(2)〈対校男子走幅跳〉

六大では6本ともまとまった跳躍ができたと思います。

勝ちきりたい試合ではありましたが最後に逆転されて悔しかったです。

今シーズンは2年ぶりに復帰ということで関東勢に喰らいつくジャンプを魅せてやる!

大舞台目指してブッちぎるぜ!

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渡邊耀介(4)〈対校男子走幅跳〉

3本目あたりでやってやろうと思うより、やばいと焦ってしまったのが落ち度でした。技術云々とかよりもまずは弱いメンタルをすぐに治します。今シーズン3戦目で中々いい助走ができてませんが、楽しみにしていてください。

応援よろしくお願いいたします。

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栁澤響喜(1)〈対校男子三段跳〉

大学初戦となった六大でしたが、変に緊張することなく、普段通りの跳躍ができたかなと思います。結果だけ見れば納得いくものではありませんし、ラスト跳びきれなかったことは後悔が残りますが、それ以上に次に繋がるヒントを得ることができた試合でした。今シーズンは怪我に負けない強い身体になって、関カレ・全カレ・U20で結果残します!

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羽咋遼人(2)〈対校男子三段跳〉

初戦から自己ベスト近い記録を出せてとても満足のいく試合内容でした。15mも見える跳躍もできたのでかんとうインカレ標準とアンダーニジュウの標準記録を切れるように頑張ります。

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濵中賢悟(1)〈対校男子やり投〉

大学初戦ということで多少緊張はありましたが、知り合いがたくさん応援しに来てくれたお陰で落ち着くことができ優勝できました。ですが、目標にしていた70を超えることができず悔しさの方が強く残ります。U20世界選手権出場に向けてさらに技術を磨いていきます。

これからも応援よろしくお願いいたします。

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関聡二郎(1)〈対校男子やり投〉

今シーズン2試合目となった六大学でしたが、初戦で得た反省を活かすことができず悔しい結果で終えることとなりました。後輩から刺激と次につながるチャンスを貰ったので、3年半ぶりに自己ベストを更新した勢いにのって陸上10年目の集大成となるシーズンにしていきます。

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大畑歩斗(2)〈対校男子円盤投・対校男子砲丸投〉

とりあえず自己ベストを出すことができてよかったです。しかし、自分の目標にしていた記録には届かなかったので悔しかったです。今シーズンは自己ベストの大幅更新し、大きく飛躍できる一年にしていきたいです。

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山田暉斗(4)〈対校男子円盤投・対校男子砲丸投〉

今年度も六大学陸上でシーズンインを迎えました。 

技術面、記録ともに思うような結果が出ず、課題の多い試合となりました。 

しかし、練習では少しずつ形になってきている手応えもあるため、まずは課題を一つずつ解決し、自信を持って残りのシーズンに臨みたいと思います。 

今年度は自国開催でアジア大会が行われるため、派遣標準記録を突破し、出場できるよう、これからも一層練習に励んでいきます。 

応援ありがとうございました。

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ご覧いただきありがとうございました!

次回は、全日本駅伝予選会に出場した選手の感想を掲載いたします!

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