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2026

2026年東京六大学対校戦感想②【対校男子ハードル・長距離種目】

本日も引き続き、4/5(日)に行われた第59回東京六大学対校陸上競技大会に出場した、対校選手の感想を掲載いたします!

今回は、

対校男子110mH,400mH,3000mSC,800m,1500m,5000mに出場した選手です!

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浅井惺流(2)〈対校男子110mH〉

対抗110mHに出場した浅井惺流です。

大きな歓声の中で走れたことは、決して当たり前ではないと感じました。多くの人に応援される環境のありがたさを改めて実感しました。結果としては満足のいくものではありませんでしたが、その中でも試合を楽しめたことは自分にとって大きな収穫だったと思います。今回の経験を次につなげていきたいです。

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小口蒼葉(2)〈対校男子110mH〉

シーズン2戦目ということで、そこそこのタイムを狙いつつ、勝ち切ることを考えて走りました。結果的に優勝することができ、良いスタートを切ることができたと思います。

今シーズンは13秒6台を出すことと、インカレでのメダル獲得を目標に頑張ります!

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徳田隼(3)〈対校男子400mH〉

六大学はあまりいい走りは出来なかったですが、今シーズンはいっぱい試合に出ていいタイムを出したいです。

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酒井春名(4)〈対校男子400mH〉

六大を運営してくださったスタッフの皆さまありがとうございました。

応援団の皆さんや後輩、同期達の応援もあって、とても良い雰囲気で楽しく走ることができました。良いシーズンのスタートダッシュが切れたと思うので最後まで楽しむことを忘れず頑張っていきたいと思います。

応援ありがとうございました。

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梅本陸翔(1)〈対校男子3000mSC〉

今回の試合は関カレの A標準を狙っていましたが遠く及ばない結果になってしまいました。しかし、たくさんの声援の中で走ることで改めて法政大学で走るということを自覚することができました。今後とも目標である箱根駅伝に向けて精進して参ります。

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岡野雄大(1)〈対校男子3000mSC〉

初めての公式戦すごく緊張しましたが、ユニホームが着れる喜びや応援の多い試合を楽しむことができました。結果としては満足の行く結果ではありませんでしたが今、自分が出せる力は出せたと思います。今シーズンはまずはA合宿にいけるように怪我せず練習を積んでいき箱根駅伝メンバー争いに絡んでいけるように頑張っていきます。

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阿比留天平(3)〈対校男子800m〉

結果以上に自分の弱さと向き合う大会となりました。

この経験を糧に練習の質を高め、今後の試合で勝ちにいきます。

応援ありがとうございました。

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神林輝(4)〈対校男子800m〉

直前に体調不良に見舞われましたが、無事に六大学にてシーズンインすることが出来ました。

学生最後のシーズンということで覚悟と責任を持ち、同期や後輩と共に毎試合気を抜かず走り抜けたいと思います。

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依田弥央(1)〈対校男子1500m〉

六大学対抗陸上 1500mに出場させていただいた1年依田弥央です。今回の1500mは最低限の走りとなってしまいました。Hの重みを感じることができ、良い経験になることができました。応援ありがとうございました。現在はオーバーワーク気味で別メニューですが、必ず復活してチームの戦力になります。これからもよろしくお願いします。

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草木迫諒(2)〈対校男子1500m〉

六大学は1500mの関カレA標準突破を目標にしていましたが0.3秒届かずという結果でした。楽しく走れたけど少し悔しいです。

今シーズンの目標は全カレ標準突破、関カレ入賞、u20日本選手権で優勝することです。

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古川一琉(1)〈対校男子5000m〉

六大学対抗戦では最後まで前を追って粘る走りができました。しかし、序盤から余裕のない走りとなり周りの選手と勝負することができず、悔しい気持ちが大きく残りました。

この経験を無駄にせず自分の中でプラスにし、日々の練習を継続することを目標にして1歩ずつ前に進んでいきます。

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次回は女子選手からの感想を掲載予定です!

ぜひお楽しみに!

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